集客イベントや社内研修の
「マンネリ」にお悩みではありませんか?
イベント企画担当者様
「集客イベントのネタが尽きた」
「ブースへの立ち寄りが悪い」
いつもの展示だけでは、お客様の足が止まらなくなっていませんか?
人事・総務担当者様
「飲み会以外の交流がない」
「研修をしてもチームの一体感が生まれない」
形式だけのレクリエーションに限界を感じていませんか?
自動車関連企業様
「新車の走りの魅力を安全に伝えたい」
「お客様感謝デーがマンネリ化している」
カタログや展示車だけでは伝わらない魅力があります。
鈴鹿LABの出張シミュレーターレンタル
選ばれる3つの理由
01. 「実況MC」が会場をロックする
私たちは単なる機材のレンタル屋ではありません。オペレーターとは別にイベントを盛り上げる「MC(司会進行)」が対応します。プロの実況により、イベント会場をサーキットの興奮で満たします。
02. 2台セット対戦で生まれる「熱狂」
1人プレイの孤独な体験ではなく、同僚や来場者同士の「バトル」を提供します。対戦形式にすることで、見ている人も巻き込んだ大きな盛り上がりを創出します。
03. モータースポーツの聖地「鈴鹿」のDNA
鈴鹿サーキットのお膝元で培ったノウハウを提供。プロeスポーツ選手(UNIZONE2025王者:武藤壮汰選手など)をゲストに招いたドライビングレクチャーやデモ走行など、本格的な企画も可能です。
目的で選べるパッケージプラン
BtoBサービスとして、稟議の通しやすい明朗なプランをご用意しています。
集客アイキャッチ
例:商業施設・イベント向け
- SIM機材1台 + オペレーター1名
- 短時間タイムアタック運用
- 子供向けモード対応
- ブースへの圧倒的な集客を実現
- プラスαのオプション対応可能
チームビルディングGP
例:企業人事・組合向け
- SIM機材2台 + オペレーター1名
- プロの実況・進行MC付き
- チーム対抗耐久レース形式
- ドライバー交代・作戦会議
- 「勝利」を目指す最強の研修
ファンエンゲージメント
例:カーディーラー・車関連向け
- 新車 vs ライバル車 比較試乗
- F1体験・プロレーサー走行体験
- プロによるドライビング講習会
- 顧客感謝デーの目玉として
- ブランド体験を最大化
※別途、出張経費(搬入出費・交通費)がかかります。
※2輪SIMは1台しかないため、対戦等の一部プランに対応することができません。
※ご要望に応じた各種カスタムプランをご用意しておりますので、お気軽にお問い合わせください。
出張シミュレーターレンタル
導入するまでの流れ
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STEP 1:お問い合わせ フォームより、予定時期やイベント目的をお知らせください。
現状、わかっている範囲の詳細な条件をお聞かせください。 -
STEP 2:プランニング・お見積もり ご予算やイベント規模など、ご希望の条件に合わせたプランをご提案します。
フォームで書き切れない内容は、メールやオンラインMTGなどで詳細をお伺いします。 -
STEP 3:ディレクション ご提案内容と見積もりご承認後、日程調整や各種手配を実施します。
変更や追加の要望がある際は、この段階で再調整いたします。 -
STEP 4:搬入・設営 当社専門スタッフがトラックで搬入し、設営からSIM調整まで全て行います。
設営後、担当者様とイベントの流れを最終確認させていただきます。 -
STEP 5:イベント当日 オペレーターやMCが常駐し、イベントをサポートいたします。
当日の詳細なタイムスケジュールや役割分担などは、事前に協議した内容で進めます。
まずは「盛り上がり」を体感してください
企業の人事担当者様、イベント企画会社様限定。
鈴鹿LAB店舗(三重県鈴鹿市)にて、
施設見学およびSIM無料体験を実施中です。
(2Fフィジカルトレーニング施設の見学も可能)
なお、当施設を貸し切ってのイベントにも対応しております。お気軽にご相談ください。
過去イベントの様子
よくあるご質問(FAQ)
導入前にいただくご質問をまとめました。気になる点はお気軽にご相談ください。
目安として、SIM1台あたり「幅2m × 奥行2m」程度のスペースがあるとスムーズです。
2台対戦運用の場合は、観戦導線も含めて「幅4m × 奥行3m」程度あると理想的です。
(※2輪SIMの場合は別仕様になります。詳細はお問い合わせください)
会場の図面や写真をいただければ、最適なレイアウトをご提案します。
電源は100V(一般的なコンセント)で運用できます。
可能であれば、安定運用のため延長コードの利用や電源系統の確認を事前に行います。
(※2輪SIMの場合は別仕様になります。詳細はお問い合わせください)
ネット回線は必須ではありません(オフライン運用可能)。
ただし、配信・オンライン要素(遠隔対戦、データ連携等)を行う場合は別途ご相談ください。
1回の体験時間(例:3〜5分のタイムアタック)を短めに設定すると、回転率が上がります。
目安として、運用内容にもよりますが半日で30〜80名程度の体験が可能です。
- 短時間タイムアタック:回転率重視(体験者数を最大化)
- 2台対戦・耐久レース:盛り上がり重視(観戦も巻き込みやすい)
料金は主に台数・稼働時間(半日/終日)・運営内容(MC有無/対戦形式)で決まります。
追加費用としては、会場までの出張経費(搬入出費・交通費)が発生します。
事前に概算をお伝えしたうえで、お見積もりを提示しますのでご安心ください。
SIMに付属のウルトラワイド画面の他に、本体から別モニターへ出力することが可能です。
巨大モニターやプロジェクターに映すことができるので、会場全体でリアルタイムの映像を共有し、迫力あるレースを大勢で観戦することができます。
(※別モニターへの出力はHDMIになります。なお、別モニターやプロジェクターはお客様でご用意いただきます)
ご安心ください。当社スタッフ(オペレーター)が常駐し、操作説明・運用・列整理などをサポートします。 また、初心者向けの設定や、年齢層に合わせた運用にも対応可能です。
「盛り上げ」だけでなく、安心・安全に回る導線づくりまで含めてご提案します。
必須ではありません。目的に応じて、MCなし/ありを選べます。
集客イベントやチームビルディングなど「会場全体の一体感」を重視する場合は、実況MCを入れることで盛り上がりが大きく変わります。
一方、展示会や短時間体験が中心の場合は、オペレーターのみでの運用も可能です。
イベントの目的やご予算に応じて、最適な構成をご提案します。
可能です。1台運用・2台対戦のどちらにも対応しています。
1台運用は回転率を重視した体験型イベントに向いており、2台対戦は「観戦」「応援」「チーム戦」など、会場全体を巻き込んだ盛り上がりを生みやすいのが特長です。
イベント規模や来場者数に応じて、最適な運用方法をお選びいただけます。
年齢制限やレース経験は必要ありません。お子様でも楽しんでいただけます。
ただし、体格的に着席した際に足がアクセルペダルに届かないと、操作ができません。
必要身長の目安としては、130cm以上あれば操作可能です。
操作も直感的にでき、初めての方でも安心してレースを体感できます。
実況MCやオペレーターが操作説明や声掛けを行うことで、緊張せず楽しく参加できる雰囲気づくりを心がけています。
お問い合わせ・お見積もり
日程、ご予算に合わせて柔軟に対応いたします。まずはご連絡ください!
【法人様向け専用お問い合わせフォーム】
ご不明な点など、お気軽にお問い合わせください。オンラインMTGも対応可能です。
